縄文時代にタイムスリップ!

まだま村

釣りのあと一段落してから移動した先は、

まだま村というカフェでした。

たどり着いた先には、こんな建物が!

まだま村

縄文式の竪穴式住居のお店で、

周りも木々に囲まれて、

まさにタイムスリップしたようです。

まだま村cafe

お店の入口には、かわいい看板もありました。

黒板メニュー

横には黒板メニューもあります。

店内

まだま村の店内は、こんな感じで、

広々とした空間が広がっています。

売り物なのかよくわかりませんが、

ハガキなどが並んでいました。

いろり

囲炉裏のある席もあります。

亀の親子

亀の親子もいて、健康と長寿を

祈ってくれているそうです。

むすび柱

まだま村の建物は、釘を1本も使わず、

木材に付けた凹凸を組み合わせて、

汲み上げられているそうです。

何百年もの歴史があるとか。

この穴に手を入れて両手をつなぐと

素敵な事が起こり、

他の人と両側から握手すると、

さらにご縁が育まれるとのこと。

和楽地蔵

まだま村の中心的な存在の和楽地蔵です。

小さいながらもパワフルな存在で、

しあわせをいつも見守ってくれているそうです。

和楽

和楽地蔵の上には、大きく和楽と書かれています。

メニューは、田舎の幸運ココアケーキや

幸運豆腐お抹茶ぷるぷるチーズケーキ、

しあわせカボチャのタルトなど、

数種類あったんですが、

突然の来訪だったことや

閉店も近かったことから、

すでに売り切れのメニューもありました。

幸運豆腐お抹茶ぷるぷるチーズケーキ

これが、幸運豆腐お抹茶ぷるぷるチーズケーキ。

しあわせかぼちゃのタルト

これがしあわせかぼちゃのタルトです。

僕はこのタルトをいただいたんですが、

かぼちゃの風味が利いた

ちょうどいい甘さの美味しいタルトでした。

コーヒー

コーヒーはこんなかわいいマグカップで。

ゆるむ茶

僕が注文したのはゆるむ茶。

くるみやピーナッツ、松の実、栗などを

すりつぶしたものをお湯で溶いた飲み物です。

ほんのりとした自然の甘さに

心が和みます(^^)

ご主人も気さくに話しかけてこられて、

雰囲気が最高なカフェでした♪

まだま村カフェ / 彩都西駅
昼総合点★★★★ 4.1

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です